2015年2月17日火曜日

流行歌

記 : ワカメ


確かに国境が無くなって言葉もみな同じになればいいのになぁと思う時がよくある
言葉が同じであれば、もう少しお互いを解り合えて今のような争いが減るような気もするし・・

いつからか、国同士の言語を違うものとし国と国の境目を作り始めたんだろう
そしてそれは何のためだったんだろう・・・

少なくとも私たち身勝手な人間が係わっているのかもしれません


『昭和』のブログをアムマックスの皆で書き始めてから、書くたびに疑問だった
「しょうわ」って何だろうか・・。「昭和っぽい」って?

割と軽く口にしてしまう 「昭和っぽ~い」 !!

どなたかが書かれた 「過ぎ去った日々」なんだろうな
もう、戻ることの出来ない「過去の心地よい思い出たち」 

大人になる前の、まだ純粋に物事を捉えられる透明な心を持っているときに
出会った数々の心地良い思い出・・それが、「しょうわっぽさ」「なつかしいじだい」なのかな



          



「ピンクレディー」
まだまだピュアな心を持ち、そんな時に観ていた・聴いていた心地よい思い出のひとつ流行歌♪

踊り覚えてます!  レコード持ってます!  歌いながら踊れます!!

と、新曲が出るたびに振り付けを覚えて友達と踊っていましたっけ 笑
あの頃はビデオを撮るなどという「テクニック」は無かったので、歌番組を毎回見て一生懸命覚えた

今思うと、一生分の集中力があそこで使い果たしてしまったのかも?!


「ピンクレディー」という名前 お酒が有ったり、果物の名前で有ったり
その後耳にすることも多かったけれど


「時代にヒット!」 した 「ピンクレディー」は 今でもイントロ♪を聴くだけで
ワクワクするかもしれないな 笑

ワクワクするヒット作   ガンバリマス from ammax






2015年2月13日金曜日

昭和の心・人

前々回のお話しでしたが、私も大好きな寅さんの「それをいっちゃ~おしめ~ヨ~」いい響きですね~。
これぞ 昭和の心!

ゴロンパさんのお話し、私も良く考えます。
釣りだけを取ってみても釣り上げた魚を食べる人、食べずにキャッチアンドリリースする人、魚種によっても出てくる様々な問題などなど・・・。
人によって目線が違う、経験が違う、捉え方が違うので避け様が無いのでしょうけれど・・・。(それをいっちゃ~おしめ~よ~ですね。)
ある時期からずっと思っている事、それは「地球上の生物で一番厄介な存在が人間」だと言う事。この思いはこの先もずっと変わらないかもしれません。
人間は生まれた時は動物そのままなのに、ある程度の年齢から死ぬまで矛盾を抱えて生きていかなければならない生き物なのですね。
だから楽しく日々を過したいと常々思っているのですが。


話しはかわりますが、以前も映画の話題が取り上げられていましたね。

私も好きな映画は色々ありますが、今回は映画「世界最速のインデアン」から
主演のアンソニー・ホプキンスは好きな役者さんの1人ですが、今回はモデルになったニュージランド人の「バート・マンロー」(1899-1979)という人にスポットを当ててみたいと思います。
なぜこの人か、私の生まれた 1967年 と言う事で選んでみました。



1920製のインデアン・スカウトというオートバイを自分自身で改良に改良を重ね、63歳から世界最速記録に挑戦しました。

1962年アメリカのユタ州にあるボンヌヴィルで世界新記録達成。
その後死ぬまで9回記録に挑戦し続け、前立腺肥大や狭心症でドクターストップをかけられながらも毎年のように出走しました。

40年以上もかけてスピードを追求したインデアン・スカウトで次々と記録を塗りかえ、1967年、1000cc以下のクラスで世界最速記録(331km/h)を樹立し
その記録は驚くべきことに現在に至るも記録は未だに破られていないようです。
(当時の記録ミスが発見され本人没後36年たって記録が再度更新されたようです。)

63歳から金もなく、病魔に冒されながら、奇跡のような大記録に挑戦し続けました。バートは、不足を嘆くより、身近にあるものを最大限利用しました。

「とにかくやる」という精神で死ぬまで現役でいることを望んだ人でした。
「リスクが人生に味をつける、リスクを恐れてはいかん、それが生きるってことだ。
夢を追わない人間は、野菜と同じだ。」という言葉を残し、オープンマインドのマンローは、ニュージランド最大のヒーローになりました。

年齢に関係なく自分がやりたいと言うことは、何でもできるのだとあらためて感じました。

Waka
国境をすべて無くしてしまえば良いと思う今日この頃です。

2015年2月10日火曜日

昭和とは・・・?

稿者 : ロンパールーム

いやいや 前回のブログが以外に意味深い投稿だったのでどう書き出したら良いか迷ってしまいました。昭和から何を学び取って今後につなげたらよいのでしょうか?

私が 以前 受け取ったお客さんのメールの中に こんな言葉がありました。帽子を取って挨拶する【昭和の紳士】 内容でした。 こちら で掲載しています。 これも良くわかりませんが 正直帽子を取って挨拶する事が必要であるか どうかはわかりませんが なんか 大切にした習慣だと思いました、。

しかし実際 昭和とはどんな時代だったのでしょうか・・・? その時点の天皇が即位している時代の名称なんですね。 以前は 生まれる環境がただ違っているだけなのにどうしてなんて思っている時期もありました。少しですが 調べてるうちに 敗戦後 マッカーサーが昭和天皇を戦犯として扱うか否やの 直前に天皇陛下が述べた言葉が 目に留まりました。 

私は、国民が戦争遂行するにあたって、政治、軍事両面で行ったすべての決定と行動に対する全責任を負うものとして、私自身を、あなたの代表する諸国の採決に委ねるため、お訪ねした」。「私は、戦争の全責任を負う者として、あなたの国の裁決にすべてをゆだねます。(つまり、極刑を言い渡されても受けるということです。)ただ、国民は住む家もなく、着る物も不自由し、食べるのもままならぬ状態です。どうか、この国民の衣食住のみはご高配賜れますように・・・」

これこそ日本を代表する紳士の言葉と マッカーサーは述べていたようです。


どんな環境にいても 文句をたらたらと並べてしまいがちな 我々現代人・・・ 生まれた環境は選べないし それもなにか 原因があって生まれた その事実にも目を向けられず 自分の境遇にあれこれ言うのは辞めようと思った言葉でした。

命媚をする場面において 瞬間にこのお言葉がでる昭和・・・ やはり日本の象徴として相応しい
のでは・・・

英国では 色々 皇室のスキャンダルが報じられていますが・・・ 日本が日本としてあり続ける間はそうはならないのではと 信じてやみません。

瞬間に正しい 言葉 振舞 行動 そして心が働くように生活しなくてはと思う毎日です。

                                   これほど帽子が似合う映画はそうはないでしょう。
                    映画スティング 昭和を代表する名作では!





2015年2月6日金曜日

過去の心 【それをいっちゃ~ おしめいヨ】

投稿者 : ゴロンパ

12月30日に社内でブログの話が始まって2ヶ月になろうとしています。ようやく私の2回目の投稿の番になりました。本当に手探りで進めている最中のブログが今後どうなるかわかりませんがこの時を大切に感じて投稿していきたいと思っております。

FLAG SHIP 旗鑑の立場上 ブログの進む方向性を正しくこのブログの進行役の立場からより
概念なくコメントできたらよいと思います。 昭和のブログ このブログは株式会社 アムマックスの
一部社員が私どもが日ごろ感じている事を自由に表現する場所として始めました。私どもの99%のお客様が昭和生まれと言う事で タイトルは【昭和の心】としたわけですが 製品紹介の場ではなくもっと 昭和生まれの方々と何か共感できる楽しい場として始めております。

初回の投稿以降 本当に色々な昭和に対する思いを個々が持っている事にユニークさを実感します。色々な記憶がよみがえります・・・

読むうちに気がつた事は【昭和の心】と言って なにか美しい特別なものなんて考えておりましたが
実は【過去の心】なんですね・・・ もう戻らない過去をいつくしみ惜しむ・・・・ それもそれでよいかも
知れませんが 過去から学んで今をよりよいものにする ブログであって欲しいと思っております。過去はもう絶対に戻りませんし 確かな未来はここにはありませんから・・。 

最近、悲惨な事件が多いですね。日本の人質殺害の問題など 世界を取り巻く情勢は日々深刻化
しているようにも思われます。先日、魚釣りのブログがWAKAさんから投稿されていましたが 私は少々その事に疑問を持っております。実は私もWAKAさんと人里離れた山で岩魚 山女 アマゴをつるのが本当に楽しくて これこそ最も贅沢な趣味と思っておりました・・・。 自然に溶け込む感覚
釣り糸からつながる 渓流魚特有の力強く細かな響き・・・ 釣れた時の喜び どれをとっても楽しいに尽きる・・・ しかし最近 つくづく感じる事は 生命を人間の身勝手で殺していいのかと言う素朴な疑問です。チョット宗教が絡む領域かもしれませんが それを別にしても 何故人間は生き物を殺してよいのでしょうか?人間が一番 高等動物でたの動物を自由に扱う権利があるから???
それでしたら もし人間より高等生命が地球にやってきて人間を殺害し始めたら それを私達は受け入れられるのでしょうか? 実際 幾何学的にみても生命体が存在することは可也の確立で証明し始められている現代 高等動物が存在しないとも言い切れないのが現状でしょう。その時に私は殺されたくないし 家族も殺されたくない・・・ それだったら 魚も殺されたくないのでは??? 
確かに人間の脳は発達していて 自分をモニタリングする意識というものが発達していはいますが それが無いからといって 生命の質を下げるのは人間の身勝手なようなきがします。先日のニュースで アメリカのカリフォルニア周辺には 多くの鮫の口に 釣り針が刺さったままで一生を終えるらしいです それをどうにかしようと 鮫のくちから釣り針を抜き取る団体が活動していると報道されました。私が掛けそびれた 岩魚たちも一生 口に針をつけながら生涯をおわるのでしょうか? そう言う話なら 釣りをしないのが一番でしょうが もっと魚を傷つけない考慮があっても良いかもしれませんね・・・

ちょっと硬い話になりましたが・・・ 

世界中取り巻く環境は様々です。 ただ やはり人を殺すのは良くない・・・ 
報道では残虐な殺しかたばかり脚光をあびています。アメリカナイズされた私達の社会ではアメリカが空爆で人を殺す姿は映画の様に正当化したビジョンで送りこまれます。人殺しになんだ代わりがないのに・・・ 洗脳に近い何かが存在しています。

初回に登場いただいた 昭和一桁の山田さんと良くお話します。特攻隊ほはじめとして あらゆる戦争は心のなかでは良くないのはその時代誰もが知っていた・・・。 でも世間の流れの中に入り戦況が悪化して行くとそれに【NO】をいえない人間達がいる。誰も自分は違うといっても既にその中に巻き込まれていると・・・  昭和育ちの我々も 戦後 アメリカ教育が推奨する 【幸せ=豊かさ】の構図に巻き込まれてしまっているんだとも 敗戦して 幸せを豊かさに摩り替えて今も私達は歩いています。今後もそうなるでしょう。

昭和の心がもつ 私達に求めら得ることは 頭に銃をあてて 引き金を引かなくてはいけない状況であっても 引き金を引かない強い心が必要なのでは・・・ 確かに 今の社会は軍事産業で成り立っている部分もあるかもしれません それであっても 最後の最後は引き金を引かない・・・その基本を私達は痛感すべきかもしれません。いくら軍事産業を否定しても無くなるものではないのは明確です。それほど巨大産業でそれを糧に生活しているひとが余りにも多いのが現状です。

確かに 軍事産業もそうですが 食肉産業も エネルギー産業 そんな 大きな事でなくても 一歩歩くことも 息をすうことも・・・ 生物の循環の中にいるわけす 蟻も踏むでしょうし 空気中のバクテリアも口の中で殺すでしょうし・・・  (私が最近【昭和のブログ】で口癖になっているほ やはり寅さんの【それを言っちゃ~おしめいよ】ですか・・・) それはまた違った問題で もっと根本の心の問題に立ち返るべきだとおもいます。 寅さんも肉も食べるし 時には偉そうな事もするし めちゃくちゃもする でも 弱者には優しい・・・その場その場で 一瞬 一瞬で物を感じたり 行動すれば良いのだと思ったりいたします。

私達は昭和と言う時代から 何を学んだのでしょうか 心はどう育っているのでしょうか?


このブログが少しでも 人の幸せについて語り合える場である事 提案して 2回目のブログの投稿とさせて頂きました。   


                この画面に収まっている どのくらいの人がまだ世にいるのでしょう・・

                39年撮影 新聞掲載写真から









2015年2月4日水曜日

昭和のスポーツ

イクラさん
懐かしいですねー!昭和のあそび。

黄色い標識、かわいいですね。
こんな標識が外にあれば、家で遊んでいる子供も外に出たくなるのでは?

「かかし」って遊びが わかならいのでとても気になります。
今度教えてくださいませ。


「昭和のスポーツ」

昭和といえば
「巨人 大鵬 卵焼き」といわれていましたね。

僕は千代の富士世代なので、この画像を載せさせていただきました。
僕らの中では相撲ごっこも流行りました。

今は趣味や熱狂の対象が多様化されているように思います。
ですが、日本が高度成長期で発展していった昭和の時代には
みんなが同じテレビをみたり
みんなが同じ人を応援したり
みんなが同じ生活を望んだりしていた部分があると思います。

僕が勝手に感じていることなのですが
昭和の時代の日本のように
人間は何事でもみんなが一つの目標に向かったときに
力が結集されて、いい結果に繋がるように思います。
日本人はなおさらこの傾向が強かったりするのではないでしょうか?

スポーツに話を戻せば
男子野球 WBC ワールドベースボールクラシック
女子サッカー なでしこジャパンは
世界一に輝きました!
素晴らしいですねー。

自分にも置き換えて
日々成長したいと思います。


daisuke

2015年1月30日金曜日

昭和の遊び(2)

記 : イクラ


「釣り」ですか~。私も好きですよ! 海の「釣り」 ♪
海水浴しながらの「釣り」。 欲張りですが、さり気なく出来るのが好き

碧い海と青い空。
開放感たっぷりのもとで餌とおもりを付けた竿を思い切り投げてしばらく待つ
「海のお魚」 VS 「砂浜のわたし」 な~んて絵を勝手に描いて、釣れる瞬間を想像しながら待つ

釣れても釣れなくても愉しい♪ そこには「仲間と自然を共有している」というだけで十分満足
だったのかもしれないな~・・・ wakaさんの気持ち良くわかります ^^


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 


「昭和の遊び」  

やっぱり、放課後の 「遊び場道路」かな~?
目を閉じるとあの頃の事がはっきりと思い出せる、とっても良い想い出



こ~んなお洒落な標識は無かったけど
道路の端と端の2箇所に 「遊び場道路」と書かれた車両進入禁止のような看板が置かれていて

時間限定で車も通らず、子供たちが自由に遊べるところ(道路)
今の時代は色々と問題視されているらしい 「遊び場道路」だけど、ここに行けば友達もいるし、

違う学校のお友達も出来て、学年は関係なく皆で遊べる毎日の生活の一部だった
始めて逢った友達も、喧嘩をしてしまった友達も、最後には一緒にドッジボールをしたりして

自然に仲良くなれてて、ちゃんと子供が子供だった気がする

コンピューターゲームなんか無くて、家にもコンピューターなんてのも そもそも無くて
外灯が点く前に家に帰らないといけないルールなんかも知らない間に出来ていた

ボールがお庭に入っちゃったときは大きな声を出して
「ボール取らせてください」 なんて口を揃えて言って、皆で謝りながら取らせてもらったり

近所にどんなお爺ちゃんが住んでいるかが良くわかっていたな~

今の子供たちも知ってるかなぁ
石蹴り・中あて・かかし・壁あて野球(?)・ゴムとびの男とび&女とび (笑)


妖怪ウォッチは良く知らないけど、上の(↑)遊びはよ~く知ってるよ ^-^

2015年1月27日火曜日

昭和・趣味

昭和の心

昭和の遊びで思い出すのはメンコですね。
私はベーゴマはやった事がありませんが、あの形や存在感はいま見ても魅力が溢れています。
ベーゴマを回せる事に憧れを感じます。
でも、写真の中で気になったのはコマよりも右端に写っている「コーラのキーホルダー」と下の方に写っている「肥後の神」でした。

私の中では、やはり「釣り」です。
釣りといえばこの人。
私の中で昭和の作家の代表の1人開高 健さん。
私自信が幼少時代から釣り好きなので開高さんは特に好きな作家だ。
その開高さんの本の中で紹介している名言が楽しくて大好きです!

「一時間、幸せになりたかったら酒を飲みなさい。」
「三日間、幸せになりたかったら結婚しなさい。」
「八日間、幸せになりたかったら豚を殺して食べなさい。」
「永遠に、幸せになりたかったら釣りを覚えなさい。」
                   中国古諺より

「悠々として急げ」

「心はアマ、腕はプロ」   

などなどもっと沢山ありますが・・・。

釣りを初めて何十年立つのだろう?
幼稚園ぐらいか?子供の頃、まずは少し年上の人に連れられて池や沼に出かけて行ったけれど始めは釣竿を持つなんて絶対に出来なかった・・・。
網やビンド(説明すると長くなるので説明は省きますが)の係りで、ある程度歳が上がってくると初めて釣竿を持つ事が許される。嬉しかったな~!
でも、初めて釣り上げた魚は運悪く 陸に上げたとたん見知らぬ人の自転車に踏まれて・・・。可愛そうな事に・・・。
ゴメンネ魚ちゃん。

釣りという行為が目的だけど、そこに向かうワクワク・ドキドキがまた良かった。
大体が釣り場というのは子供だけで行ってはイケナイ禁止されていた場所が多かったから、親に内緒で出かけていたから特に楽しかったのだろうな~ 自転車でどこまでも どこまでも。

今では渓流でのフライフィッシングがメインでたまに出かけるけれど、釣りの現場にいる時は子供の時の気持ちと変わっていないような気がする。
最高に綺麗な渓流魚(ヤマメ・イワナ)に出会えた時の気分は何物にも変えがたいけど、たとえ釣れなくても周りの景色や自然の中にいるだけで楽しいから。



     

どんな魚にあえるのかワクワクするけど、それよりももっと楽しみにしている事は気心の知れた人達と自然の中でゆっくり話しが出来る事かもしれない。
1人で出かけるのも楽しいけど、やっぱり「釣りと友人と酒」これが最高なんだな!



また出かけよう!

waka